最近とこぷよでGTRを組む練習をすることが多いです。といっても、普通にGTRの部分を組む練習ではなく連鎖尾のバリエーションを増やすとかでもなく、第一折り返し後の伸ばし、合体などの練習をしています。最近は合体のようなものもできるようになったのですが、まだまだバリエーションも少なく無駄ぷよが多くなってしまったり、時間がかかったりして結局負けてしまうことが多いです。
 そこでとこぷよでとにかく連鎖を伸ばす練習をしています。目標は1分間100万点くらいですかねやっぱ。連鎖終わったら自殺してタイムと点数を見ての繰り返しをやってます。これはなかなかいい練習になるのではないかなぁと思っています。実際は連鎖が終わったらセカンドを組む練習もした方がいい気もしますが今はとにかく本線の練習をしている感じです。
 激しくどうでもいい記事ですね。ほんとはもう一つ書こうと思ってたことがあるんですが、なんか確信が持てないのでそれはまた今度書くかもしれないです。
 隙があるので有名なのとしては下図のような感じ


 ここにお邪魔が降ると大変なことになるわけです。まぁ逆発火とかは置いといて。
といってもネクストネクネクに青ゾロとか青何かみたいなすぐに発火できるような状態になると話は別になってきますね。
 前からなんですが私は相手がこういう時に即本線ぶっぱみたいなのをしたりしなかったり。これはあんまりよくないですよね。上記にもあるように青が3つ来たら発火されて即負けになりますし、相手のネクストネクネクとかまで見れるようになれば話は別になりますが。

あとは相手が下図のような状態では2ダブとか大きめの単発2列以上降らせたいところ。1列振らせて細かい連鎖でもいいのかなぁ・・・

なんとなく…

 miranoさんが連鎖尾を頑張ってるみたいなので自分の連鎖尾の組み方というか考え方について書いてみようと思います。大したことは書けないですが何かを掴むためのヒントになればいいなぁと思います。
 とは言ったものの、何を書けばいいものか・・・ 適当に例をあげてそこからどんな連鎖尾が考えられるかみたいなのにしてみようかなぁ

  

たとえばこれなんかはいわゆるAA,BBや AB,ABのツモで組むことが多いと思います。そして、この左図の場合で赤ゾロが来た場合は連鎖尾のための段差を付けるために横ではなく縦に置きます。そしてここから連鎖尾を伸ばすわけですが、最もわかりやすいのは下図のような感じにすることですかね。

しかしこれだと青が消えた後平らになってしまいそこから連鎖尾を伸ばすのは3列目を使わないといけなくなります。しかし2列目の青は2段なので1列目の青の1段目は別の色にしても問題ないことが分かります。そこで、そこにゴミぷよをいれていくわけです。

  

この図でいう鉄ぷよがゴミにあたり、赤と青以外の色をここに入れます。んで右図ではこのようになったら1連鎖伸びるわけですが緑の1列目は2段なので2列目の緑の1段目はゴミを入れれることになります。


 大体こんな感じの繰り返しになりますかね。考え方としては段差を見てゴミを入れてそれを回収するといった感じに考えています。
 例では2段を中心にしましたが下の様に3段にして斎藤SPのようにしたり、ゴミを2つ入れて中から回収したりすることができます。

  

まぁ、3列になっても考え方は一緒ですかね。
個人的に好きな形↓
      
ただの自己満になってる気もするけど、こんなところです。

だぁ積み

久しぶりに積みとかについて書いてみようと思います。今回はだぁ積みについてです。

だぁ積みとは多分↓のような形のことを言うと思います。


ここから雪崩っぽく↓のように伸ばしていくことが定石のような感じになっているかと思います。
 

しかし、左下の部分をこのようにおいたらどうでしょう。

最初のは緑黄のどちらかしか置けないのに対し、この形は緑黄青が置けるようになって色拘束が緩くなっています。

 

しかし、合体などを考えると連鎖尾の上が平らの方がやりやすい気がしなくもないです。
 

 

実際にシミュで組んでみると合体はどっちもどっちだなぁという気もしてきた。その時のツモによってどっちも組めるようにしておくことが大事かなぁと思います。そのように柔軟に組んでいくことこそが不定を組む意味だと思います。といっても、その場でとっさに考えて組むのではなく、あらかじめ知っているか知らないかの差なので事前の練習が大事になりますね。
しかし、組む途中でこれを組もうとか決めて組むのは定型にあたるんですかねぇ。

2ぷお

初R1700突破しました(´;ω;`)
メモ:2012勝 2309敗 R1703 四段
最近はなんだろう。前よりも相手を見るっていう意識が少し出てるのと、割と定型っぽいのを組んでるおかげで勝てるようになってきたのかなぁと思います。

そして、ぷよFの話。

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